メディカルシステム株式会社:臨床検査システム銀河2000
臨床検査システム『銀河2000』

製品紹介
Windowsベースのクライアント/サーバシステム
パソコンによる臨床検査システムの先駆けとなる1982年より臨床検査システムを提供、20年以上の豊富なノウハウを提供いたします
レベルアップ対応型システムパッケージ
他施設でカスタマイズされ基本ソフトウェアに採用された機能やカスタマイズ要望の多い機能のレベルアップを無償で提供可能です。(ソフトウェア保守契約時)
各種医療情報システム連携、検査関連装置との連携
医事会計、オーダリング、電子カルテシステムなど上位HISとの連携や健診、透析、栄養指導、NST、
看護支援、放射線等、さまざまな部門システムとの連携がメーカにとらわれずに可能です。
又、オートラベラー、自動分注、検体搬送システムなど各種検査関連装置やシステムとの連携も柔軟に
対応可能です 。
看護支援、放射線等、さまざまな部門システムとの連携がメーカにとらわれずに可能です。
又、オートラベラー、自動分注、検体搬送システムなど各種検査関連装置やシステムとの連携も柔軟に
対応可能です 。
優れた操作性
業務を意識したキーボード操作の対応とWindowsのGUIを利用した簡単操作を融合しております。
豊富なバックアップオプション
標準構成としてサーバハードディスクの二重化(ミラーリング)は必須として提案しております。
ディスク以外のサーバ障害時に対応する為、FTサーバを利用した完全二重化による運用や安価な構成にてバックアップサーバ運用の御提案も可能です。
ネットワーク接続による検査装置オンライン集中管理
通常シリアル(RS232C)ポートを介しての通信をネットワーク(LAN)に変換して連携するため、設置場所やPC1台で制御できる数がPCのシリアルポートの数で制約を受けません。
夜間・宿日直などに沢山のPCの電源を入れ、オンライン処理の開始をする必要がありません。
又、集中管理PCの障害時にはオンラインケーブルの接続を変更する等の必要はありません。
夜間・宿日直などに沢山のPCの電源を入れ、オンライン処理の開始をする必要がありません。
又、集中管理PCの障害時にはオンラインケーブルの接続を変更する等の必要はありません。
データの活用
検査データ、統計データ、精度管理データなどをCSVやエクセル形式に直接出力し研究資料の作成に利用が可能です。






小規模から大規模の検査室まで対応する臨床検査システム 銀河2000です。
正確な検査情報を、報告書にまとめ自動承認、自動出力など高度な機能で、迅速検査を強力にバックアップします。